【自動見積 マイ見積(マイミツ)】無料プランを使ってみた感想

紹介

「見積書の発行に時間と手間がかかる」

「見積書をどう作成したらいいのかわからない」

見積書を自分で発行する場合、長期的にみると意外と時間手間がかかりますよね。

初めて見積書を作成するとなった場合も、”やり方がわからない”と調べるだけで時間が過ぎてしまいます。

※最終的にはやり方を勉強するべきですが

やいら
やいら

そういった手間をなくしたいと思う方に、

今回は自動見積 マイ見積(マイミツ)について紹介します。

自動見積ってどんなことができるの?

マイ見積 自動計算&見積書PDF発行
説明:51人以上で割引  条件分岐(司会者あり>音響設備の選択)

↑の動画を見ていただけたら一目瞭然ですが、

その人の職業・要望に合わせて見積書をカスタマイズできます。

見積計算式をこちらが作成し、導入したら訪問者が埋めてくれるので、

計算ミスもなく、スピーディで便利なサービスです。

導入までの流れ

登録→自分好みの見積計算式を作成→導入という流れです。

登録後→自動見積フォーム作成方法【例】カメラマン

ここから実践編です。

ページタイトルと説明文を設定したら、次は見積計算式の設定を行います。

同じくブロック編集をクリックしたら、このような画面が出てきます。
ここまで埋めたら、保存ボタンをクリック。
保存したら、編集モードを終了→変更を公開をクリック。
こんな感じで、色々数字を入力してもらってテストしてもらえれば、自分に合った見積計算式ができます。

【自動見積 マイ見積(マイミツ)】無料プランを使ってみた感想

いかがだったでしょうか。

やいら
やいら

私はこのカメラマンの見積計算式を作るのに5時間ぐらいかかりました…(笑)

正直自分で作るのは大変かと思いますので、調べて出てこなかったら問い合わせしてみるべきです。

(私に聞かれても5時間とかかかると思いますので、できればご遠慮ください(笑))

ただ、一度作れば即座にPDFの見積書が作成できますので、商談にも良い影響が現れるでしょうし、満足度は高くなるでしょう。

今回私が作ったカメラマンさんの他にも色々自分好みにカスタマイズができますので、ぜひお試しください。

有料版では、どんな方が訪問されたのかを分析→対策することもできますので、

アプローチにとても有効ですが、

まずは無料版で体験してみるのが良いと思います。 

 

以上、では(^^)/

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